自分好みの雑談置き場

ためにはならない話のアウトプット場。

自分の名前を自分でつけるとしたら

ちょっと変わった名字の先輩は、ご飯屋さんのウェイティングリストに名前書くときに、いつも偽名を書いていた。
まーね、変わった名字はさらしたくないよね。
学生時代、水商売のバイトをしていた友達から源氏名の名刺をもらった。
「女優の○▲□▽が好きだから」
とその女優さんと同じ名前にしていた。
ハリウッド映画で時々聞く証人保護プログラムは全くの別人になって生きていくやつ。
もしわたしがそれをやらなければいけないことになったら、なんていう名前にしようかなとは昔からよく考える。
「麻希(まき)」
とか
「亜也(あや)」
とか
二文字の、漢字がちょっと中性的なやつがいいんだよなー。
でも実際のわたしの顔は「麻希」とか「亜也」顔ではない。
いわゆるシワシワネーム顔。
キラキラネームの対局がシワシワネームって、よく考えたよね。

フレンチディナーとドクダミの香り

この前母親と二人でフレンチディナーを食べました。
が、うちの母親、昔から鼻がきく?というの?とにかく食べ物の香りに敏感。
コース料理を食べていても、「この香りは苦手」「これは鼻につく」と言って食べられないものが多い。
鼻が利くって生きづらいね、と思っていた。
が、その後ドクダミが咲いているのを見つけると、母は喜々として摘んでいた。
もーこれがわたしには臭いのなんのって。
ドクダミって、英語でフィッシュミントっていうらしい。まさにまさにそんなかんじの匂いでない?
私は苦手なんだけど、母は
「このにおいはいやじゃないよ」と。
あー、母は鼻がきくというより、私ら二人で
においの得意不得意って、あるよねって思った。
ドクダミ、今花盛りですよね。

腰痛持ちの人の防災セットに一品

ぎっくり腰になると、痛くて辛いのはもちろん、トイレに行けないのももちろんですが、不安なのは、今ここにミサイルが飛んできたら私逃げられないって思うことですね。
腰痛持ちの人は防災用品の中に腰痛コルセットも入れておいたほうがいいと思います。

ぎっくり腰の時は貫頭衣を

ぎっくり腰、やっちゃいましたよ。
で、何が辛いってトイレに行くとこ。
座ったり立ったりがたいへん。
そしてパンツの上げ下げが、困難。
なのでパンツを履かずに、バスタオルを巻いておく。
本当は貫頭衣のような病衣があればいいが。
もしぎっくり腰になったときのために、覚えておいてください。

咳で年齢を聞き分ける

今日、飛行機に乗ったら、少し後ろの座席にずっと咳をしている人がいた。
飛行機に乗り込んでくるくらいだから、熱があったりするわけでもないだろう彼について、ウイルス的な心配はしていない。
だけど、このご時世にこんな閉鎖的な空間でずっと咳をしているの、いたたまれないだろーなと思った。
ところで、どんな人が咳をしているかは、見えなかったのだけど、咳の感じから、若い方なんだろうなと推測した。
20代であろうと。
自分がどこでそれを判断しているか、わからないのだけど。
咳の音の高さ?
声や咳で、年齢って確かに推測できる。
こういうの、言語化はしてないけど経験で習得していることですよね。
ディープラーニングってこういうこと?

映画「新宿スワン」を見て

ガ○シーchでやたらと綾○剛さんの話が出ていたので、ついつい綾○剛さんに興味を持っちゃったよ。
そんでアマプラで「新宿スワン」見てみました。
原作も好きだし。
主人公を演じている綾○剛さん、原作の雰囲気をうまく表現されている。演技お上手だなー。
新宿スワン」をごぞんじない方のために解説すると、歌舞伎町で水商売のスカウトをしている青年たちの物語です。
そんでわたしふと気がついたんだけど、わたし、新宿歌舞伎町を歩いていて、一回たりともスカウトにあったことがない。
渋谷公園通りを歩いていても、ただの1度たりともキャッチに声をかけられたことがない。
隙がないということでしょう、笑

自宅の飲み物と外で飲む飲み物の濃さは違う

自宅でいつも飲む飲み物って、なんですか?
うちは家族が紅茶好きなのでアイスティを作って冷蔵庫で冷やしてあります。
あとは烏龍茶も作って冷やしている。
ここで大事なのは、「作って」いること。
作るとき、だいたい1リットル分くらいの茶葉で、2リットル作る。
で、今回旅行から帰ってきて、作るのが間に合わないので市販の烏龍茶の2リットルのペットボトル買ってきて飲んでいたら、味が濃い!
てことで、烏龍茶をカルピスみたいに水で薄めて飲んでいます。
市販の烏龍茶、家で飲むには濃いよね?
外で飲むならいいけど。